他のソフトウェアのデータを Houzz Pro へインポートする

Houzz Pro のほとんどの機能で、インポート ツールを使ってデータの移行が簡単に行えます。見込み案件、顧客、取引先、協力会社の連絡先、メールマーケティングのリスト、商品やサービスのカタログ、見積書などをインポートして、すぐに作業を始めることができます。

連絡先または取引先のインポート

Houzz Pro には、顧客や取引先などの連絡先情報をまとめて保存する場所があります。連絡先のリストは簡単にインポートできるので、既存の連絡先情報を Houzz Pro で使えるようにできます。

詳細については以下の記事をご覧ください。

連絡先のリストをインポートする

取引先のリストをインポートする

見込み案件のインポート

見込み案件の情報をファイルまたはメールから Houzz Pro へインポートすることができます。

詳細については以下の記事をご覧ください。

見込み案件をインポートする

協力会社のインポート

もし、すでに協力会社のリストがあり、その情報を Houzz Pro へ追加したい場合は、リストを一括アップロードすることで、作業時間を節約することができます。

詳細については以下の記事をご覧ください。

協力会社のリストをインポートする

項目のインポート

自分の保有している品目のカタログを、簡単に Houzz Pro のライブラリーへインポートすることができます。そうすれば、見積書や請求書を作成する時間を大幅に短縮できます。

詳細については以下の記事をご覧ください。

項目のカタログを Houzz Pro へインポートする

時間入力データのインポート

Harvest といったタイム トラッキング ソフトウェアから、時間入力のデータ(Excel または CSV 形式のファイル)を Houzz Pro へ取り込むことができます。

詳細については以下の記事をご覧ください。

別のソフトウェアから時間入力データをインポートする

メールマーケティング用メールリストのインポート

CSV ファイルからメールリストに追加したい連絡先を Houzz Pro へインポートして、すぐにメールマーケティングを始められます。

詳細については以下の記事をご覧ください。

メールマーケティング用のメールリストを作成する

ファイルや写真のインポート

案件に関係するファイル(画像、動画、PDF、Word 文書、Excel シート、テキストファイル)を、ドラッグ&ドロップするか、複数のファイルを指定してアップロードすることで、簡単に Houzz Pro へインポートすることができます。また、Google ドライブを接続して、そこに保存されているファイルを Houzz Pro へ取り込むこともできます。

詳細については以下の記事をご覧ください。

ファイルや画像をアップロードする

Google ドライブを Houzz Pro と連携させる

見積書のインポート

すでに Houzz Pro 以外のツールで見積書を作成している場合は、、それを Houzz Pro へアップロードして、Houzz Pro で一括管理することができます。アップロードできるのは、PDF ファイルと画像ファイルです。

詳細については以下の記事をご覧ください。

既存の見積書をアップロードする

ルームプランおよびムードボードへのファイルや画像のインポート

ルームプランやムードボードに、既存のファイルや画像などをアップロードすることができます。ルームプランではファイル(仕様書)や写真(既存のプラン)を、ムードボードでは画像を追加して、内容を充実させましょう。

詳細については以下の記事をご覧ください。

ルームプランナーの使い方 (インテリアの専門家向け)

ルームプランナーの使い方 (建築・施工の専門家向け)

ムードボードを作成する

積算ツールへの図面ファイルのインポート

Houzz Pro の積算ツールを使うと、わずかな時間で図面から壁や床の面積、窓やドアの数などを測定して、見積書を作成することができます。積算には PDF 形式の図面を使用します。

詳細については以下の記事をご覧ください。

Houzz Pro の積算ツールの使い方

3Dフロアプランナーへの平面図のインポート

平面図を 3D フロアプランナーにインポートしなぞって描画することで、作成時間を短縮することができます。インポートできるのは PDF、JPG、PNG ファイルで、サイズが 50MB までのものです。

詳細については以下の記事をご覧ください。

既存の平面図をアップロードしてトレースする

進捗記録へのファイルのインポート

進捗記録の機能を使用して、現場で何が起こっているのか(または、何が起こったのか)を毎日記録に残しましょう。進捗記録には、ファイルや写真も簡単に添付することができます。

詳細については以下の記事をご覧ください。

進捗記録を作成して共有する

タスクへのファイルのインポート

タスクは案件の進捗を管理し、誰が何を担当しているかを正確に把握するのに役立ちます。各タスクにはファイル(写真や仕様書など)をアップロードできるので、チームメンバー、協力会社、顧客が何が必要なのか理解するのに役立ちます。

詳細については以下の記事をご覧ください。

タスクを作成して管理する

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